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最強バックパック導入 キャビンゼロ ミリタリー

#最強バックパック #キャンプバッグ #キャビンゼロ ミリタリー ブーニーの山開拓記をご覧いただきありがとうございます。 今回は、山開拓に必需品の、バックパックについてです。 道具や材料、洗濯物・食料等、色々運ぶので、大容量で、普段使い出来る物を色々探していました。最終的に行きついたのが、キャビンゼロ ミリタリー!! 軽量で、大容量なのにコンパクト! これ一つで、キャンプ・登山・海外旅行・普段使いが! 最強すぎて、少し興奮気味で、編集してしまいましたw

最強バックパック導入 キャビンゼロ ミリタリー

登場したアイテム

Cabin Zero MILITARY(キャビンゼロ ミリタリー)
定番のクラシックに装備を充実させたモデル!
キャンプ・登山・海外旅行・普段使い全てこれ一つで♪
詳細は、後述の機能比較等をご覧ください。
Amazonで¥13,750円でした!※定価は16,000円くらいです。コスパ良すぎ~♪
在庫無い場合も多いので楽天でも探してみて♪

ライペン トレックライズ2 (純正グランドシート付き)
日本を誇る登山用品メーカーの「アライテント」。エキスパートから一般まで信頼のブランド
登山でテント泊する時は必ずこれを使用しています。トレックライズ2は2~3人モデルですが、
1人で使用しています。雨の時やテント内での時間も楽しみたいので♪
本格的な登山用なので値段は張りますが間違いないアイテム!
Amazonで¥60,500円(フルセット)

モンベル シェラフ
本編内の物は10年以上前に購入した物で、現行モデルは以下に。シームレスに!

SOTO レギュレターストーブ

こちらは愛用のガスバーナー
登山・キャンプ、どんな場面でも大活躍です。
カセットガスなので、コンビニや田舎のスーパーでも調達可能!!デザインもGOOD♪

カーバー BK16
アメリカの老舗ナイフメーカー”カーバー”のナイフです。
柄の部分が取り外せて、付属の別バージョンに変えることが出来ます。
柄の部分を自作している人もいて、いつかカスタムしようと思いこのナイフを購入しました。
ナイフカバーも付属しています。
現時点で価格は¥15,000くらい。

OPINELフォールディングノコギリ #18
キャンプ等で使用している、折りたたみ式のノコギリ
デザインもGood!
Amazonで¥7,700円くらい。

キャビンゼロの魅力

キャビンゼロは、バックパッカーとして世界中を旅していた

デザイナーが創業したイギリスのブランド。
大容量でも、機内持ち込みサイズで、超軽量・耐久性・機能性が、評価されています。

・コンパクトな見た目で大容量・超軽量
・人間工学に基づいたデザイン
・痒い所に手が届く機能性
・海外旅行に対応したセキュリティ対策
・開口部が大きいので、パッキングし易い

・無駄な仕切りがないので、荷物がたくさん入る。
・10年保証(SNSでフォローで25年間への延長登録も)

↓これ全部入りました。(是非、動画もご覧ください)

クラシックとミリタリーの比較

基本、ミリタリーはクラシックのベースです。
ミリタリーは以下の内容がクラシックに追加させれいます。
・胸ベルトと、腰ベルトが標準装備
 登山や長時間の歩行時は、このベルトが超重要です!
・メッシュの背面パッド
 疲れ難く、蒸れ難い作りだそうです。
・サイドポケット
 伸縮性があり、逆さまにしても落ちませんでした。
 登山時にも時重宝する機能。しっかりホールドする為、
 出し入れは若干し難いです。
・ウェビング
 カラビナ・ロープ・バンドなどアレンジ次第で便利に使えます・
 バッグの形状が四角で平らなので使い易いです。
・生地はミリタリー使用
 海外旅行等でナイフで中身を盗られたりを防止。
 クラシックも頑丈で定評がありますが、更に堅牢に♪
・ミリタリー専用カラー
 専用カラーから選べます。黒もあるので、ビジネスにも♪
・重量は少し重くなる
 生地が厚いのと、装備品が増える為、重量は少し重くはなります。
 それでもこのクラスでは充分軽量スペック。

・サイズ重量比較

28L36L44L
クラシック600g700g760g
39 x 29.5 x 20cm45 x 31 x 20cm51 x 37 x 20cm
ミリタリー825g950g1050g
43 x 30 x 15cm46 x 33 x 16cm52 x 36 x 19cm

クラシックは、豊富なカラーとリーズナブルな価格、
超軽量なスペックも魅力的です。
↓クラシックの36L やはり定番のクラシックも魅力的~♪

↓ミリタリーの36L

36Lを選択する理由

理由① LCCでの海外旅行を想定
44Lも機内持ち込みOKなサイズですが、36Lでも、入れる物によっては7kgを超えます。
(一度、旅を想定して重量を測定してみることをオススメします。)
動画内の検証で分かるように、36Lでも充分な量をパッキング出来ます。
旅行先での行動も考えると、コンパクトな方が良いし、
普段使いでも、違和感が無い、36Lを選択しました。
万が一の時は、ウェビングやサイドのベルトも活用出来ますし♪

理由② 普段使いを想定

36Lだと見た目もコンパクトなので、普段使いでも違和感無く使用できます。
また、サイドのベルトでバッグを小さくしておけるので、見た目もスッキリします。

今回は以上です^^

誰かの参考になれば幸いです♪

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