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氷点下-11℃でスクリーンタープ復活キャンプ!【前編】 一酸化炭素チェッカー寝床の準備

雪で崩壊したスクリーンタープですが、フレームを交換し幕を自分で修理!ついに復活しました!お祝いに冬キャンプをするのですが、まさかの大寒波到来!トヨトミKS-67Hとストーブファンで乗り切ります!! 前編は一酸化炭素チェッカー2種の準備と、マットとコット(DESERT WALKER キャンピングベッド)の準備です♪

氷点下-11℃でスクリーンタープ復活キャンプ!【前編】 一酸化炭素チェッカー寝床の準備

待ちに待ったスクリーンタープでの冬キャンプ!

まさかの大寒波到来!

でも大丈夫!!
トヨトミKS-67Hがあるから~!!

念のため、一酸化炭素チェッカーを2つ購入しました。
(一つが壊れても大丈夫なように!)

1つ目は、こちら↓

Amazonでベストセラーになっていたので決めました。
説明書は英語オンリー!

単四電池3本必要です。

電池を入れるとすぐにメッセージが流れ、
120秒の自動校正が始まり、
終わると待機状態になります。

TESTと書いてあるボタンを押すと、
警報音が発報!音が大きくてびっくりしました!
(何もしなくても、音は直ぐに止まります。)

2つ目は、こちら↓

こちらも定番品!

日本語の説明もありますが、
意味不明な日本語w

こちらは単三電池3本使用!

テストボタンを押すと、
やはり音がでかいっ!!

命に係わる警報だからね・・

次は、寝床の準備。

銀マットの上にキャンプ用のマットを重ねています。
(使用しているマットはこれ↓)

このキャンプマットは、二人用なのですが、折って使えば
分厚いマットとして使えます。

更にコットを使います。
冬キャンプでは、底冷え対策は必須です。

DESERT WALKERのコットを使っています。
(これ↓)

1.3kgと軽量で、横幅も広いので使い易いです。

デザインもカッコ良い!!

マットとコットの間に、テントの袋や
撤収まで使わないものを入れると冷気も遮断し
スペースも広く使えるのでオススメです!

以前エアーベットを冬キャンプで使用しましたが、
地面からの冷気で寒かったので、
コットを使用するようになりました。

一酸化炭素チェッカーもスクリーンタープに吊るして

石油ストーブ(トヨトミKS-67H)と
ストーブファンも設置し、
寝床の準備は完了!

大寒波を迎え撃ちます!!

夜が楽しみ~♪

後半に続きます^^

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